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学校法人・専門学校 HAL

ゲームから未来までIT・デジタルコンテンツを学ぶ専門学校
『完全就職保証制度』は自信の証明



本文のはじまりです

Voices
INTERNATIONAL STUDENT
from TAIWAN

朱 海霊
来自台湾 游戏设计学科
已获得日本游戏企业的游戏程序员就职内定

因为喜欢漫画来到日本。
为了成为梦想许久的游戏程序员,
进入从知识技术零基础开始培养专业人士的HAL学习。

来日本留学的契机

最开始是受到描写北海道农业学校的日本漫画《银之匙》的影响,开始憧憬在日本的生活。于是,我申请工作假期签证来到了北海道,体验了一年的农家生活。
饲养牛、猪等家畜,种植南瓜、西兰花等蔬菜……在北海道我与大自然亲密接触,并与当地各年龄层的人建立良好的人际关系。在这里,我遇到了许多为了梦想奋斗的人们,比如想成为小学老师的大学生,以及退休后想成为画家的人。看着为了梦想努力的大家,我“想要从事自己喜欢的工作”的意愿也愈发强烈。

选择HAL的原因

其实,我在台湾的时候就有一个想要成为游戏程序员的梦想,但是由于遭到了家人的反对,就一直从事调酒师的行业。我原来的计划是在工作假期签证项目结束之后立刻回国工作的,但是我努力地说服了父母。“我想要再努力一次,如果不行就回台湾,让我再尝试一次吧!”我的决心和热情感动了父母,他们允许了。
我的一个台湾朋友告诉我“如果在日本学习游戏相关知识的话,有一个叫HAL的学校很不错。”于是,我实地去参观时,感受到了HAL学校完善的设备以及从零基础培养专业人士课程的魅力所在,立刻决定在这里学习。

老师和朋友们对我“想要进步”意愿的尊重和鼓励,
使我顺利获得日本游戏公司的就职内定

在HAL学到的东西

我在来到这里之前,由于完全没有学过关于编程的知识,日语也不是很流利,所以入学之后每天都很辛苦。但是这里的老师和同学们为了让我能够听懂,用简单的日语来为我讲解知识或给我建议,因此我在学习上还是可以跟得上的。
开学四个月后,当自己制作的第一部游戏完成时,我感受到了很大的成就感,觉得之前的辛苦都烟消云散了。自那以后,学习并掌握技能变得比以前更加开心了。

就业指导

对于在日本就业,让我感到最不放心的就是自己的语言能力。
我学日语其实是在工作假期签证项目期间只学过一年。因为也没上过语言学校,学日语都是靠自学,所以在敬语的使用方法上搞错过很多次。但是,在HAL除了普通的课程,还有一门叫做“专科”的课程,教授我们日语和日本的礼仪习惯等。通过这门课程的学习,我们在提高专业水平的同时,还提高了自己的语言水平,在就业时起了很大的帮助性的作用。

今后的目标

多亏了各位老师和同学的支持和帮助,我顺利地拿到了日本游戏企业的内定。
我毕业后的目标就是制作RPG游戏。还在台湾生活时,我就很喜欢“最终幻想”系列这样的RPG游戏。所以我抱着玩家和主人公一同成长的理念,也十分期待能够参与游戏的编写。为此,我还需要掌握更多的编程语言,为了成为一流的游戏程序员而努力。

作为HAL留学生想要说的一句话

HAL是一个只要你有“想要进步”,“想要实现自己的梦想”的强烈意愿,老师们和同学们都会尊重你的想法,给你各种各样建议的地方。同时,这里有完善的就业支援体系,即便是从零基础开始也可以获得良好的就业机会。我虽然在祖国从事的是与游戏完全不相关的行业,但是现在也实现了成为游戏程序员的梦想,顺利地在日本就业。
我真心觉得来到HAL真好!
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Tel +81 3 3344 1010
Fax +81 3 3344 3001
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Voices
INTERNATIONAL STUDENT
from TAIWAN

シュ・カイレイ
台湾出身 ゲーム企画学科
日本のゲーム企業に、ゲームプログラマーとして内定

日本に来たきっかけはマンガ。
あこがれのゲームプログラマーになるため
知識や技術がゼロでもプロを目指せるHALへ入学。

日本で留学するきっかけ

もともとは、北海道の農業高校が舞台の『銀の匙』という日本のマンガの影響を受け、日本に憧れを抱き、ワーキングホリデーを利用して北海道へ。農業を1年間経験しました。牛や豚などの家畜を育てたり、カボチャやブロッコリーなどの野菜を育てたり……大自然とふれ合いながら、現地で幅広い年齢層の方々と親しくなりました。そのときに出会ったのは、小学校教師を目指す大学生や、定年退職後に絵描きになった男性など、夢をかなえるために頑張っている人ばかり。仲間たちの様子を見た私も「自分の好きなことを仕事にしたい!」という気持ちが強くなりました。

HALを選んだ理由

実は、台湾にいた頃から「ゲームプログラマーになりたい」という夢があったのですが、家族から反対されてしまい、バーテンダーとして働いていました。ワーキングホリデーの後はすぐに帰国して母国で働く予定だったのですが、「一度頑張ってダメだったら台湾に戻るから、チャレンジさせてほしい!」と両親を説得。私の熱意が通じ、両親から許しが得られました。台湾の友人から「日本でゲームを学ぶなら、HALという学校が良いよ」というアドバイスをもらい、実際に見学に行ったところ、設備の充実ぶりや知識や技術がゼロでもプロを目指せるカリキュラムに魅力を感じて、すぐに入学を決めました。

「成長したい」気持ちを尊重してくれる
先生や仲間の支えで
日本のゲーム企業から内定を獲得

HALで学んで成長したこと

プログラミングの知識がまったくゼロで、日本語も完璧ではない状態からのスタートだったため、入学してしばらくは日々苦労の連続でした。けれど、先生方やクラスメートたちは、私にもわかるように、やさしい日本語を使って説明やアドバイスをしてくれたため、なんとか授業にもついていくことができました。入学から4か月たって、初めて自分でつくったゲームが完成した時には、大きな達成感を味わうことができ、苦労が一気に吹き飛びました。それからは、学んで技術を身につけることがより一層楽しくなりましたね。

就職指導

日本での就職を目指す私が一番不安を感じていたのは「語学力」でした。私が日本語を学んだのは、ワーキングホリデーでの1年間だけ。日本語学校に通わずに、独学で言葉を覚えたため、敬語の使い方を間違えてしまうことが何度もありました。でも、HALでは通常の授業に加え、日本語の授業や日本のマナーなどを学べる「専科」という授業があるため、学科での専門的な授業以外にも、語学力のアップをすることができ、就職活動において大変役立ちました。

今後の目標

先生やクラスメートのサポートのおかげで、無事に日本のゲーム企業から内定をいただくことができました。卒業後の目標は、RPGゲームをつくることです。台湾で暮らしていた頃から、『ファイナルファンタジー』シリーズのようなRPGゲームが大好きだったため、私もプレイヤーが主人公と一緒に成長していくような気持ちになれるゲームづくりに関わりたいと思っています。そのためにも、さらに他のプログラミング言語を覚えて、一流のゲームプログラマーを目指したいです。

HALで学ぶ留学生としてひとこと

「成長したい!」「夢をかなえたい!」という強い気持ちがあれば、先生方やクラスメートがその気持ちを尊重し、アドバイスをしてくれるすばらしい環境がHALにはあります。さらに、知識がない状態からのスタートでも、良い就職ができるようなサポート体制も充実しています。私も母国では全く別の業界で働いていましたが、憧れだったプログラマーとして日本での就職を果たすことができました。HALに入って本当に良かったと思っています!
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