キミが「好き」なIT・デジタルコンテンツの各分野は、驚異的なスピードで日々進化している。日本が世界に誇るこの分野で、プロとして生きること。それは、もはやサバイバル。生き抜くためには、キミだけの「武器」が必要だ。
心配はいらない。HALは、キミの眠れる才能を見つけ、可能性を伸ばす。キミの「好き」を「武器」に変える、独自の教育システムと、大学をも超えるプロ直結の育成カリキュラムが、キミを待っている。

産学連携が実現する、
業界直結の7学部、昼・夜 計23学科。
IT・デジタルコンテンツの高い技術が支えている、4つの最先端分野。この幅広い分野に対応し、一流企業との連携で業界に直結する、HALの7学部、昼・夜計24学科。すべてが、キミの夢を実現するために用意された、未来への入り口だ。
専門分野だけではなく、他分野とも交流。プロと同じ
ように連携したプロジェクトで、活躍の幅が広がる。
IT・デジタルコンテンツ業界はとても幅広く、奥も深い。様々な専門家が連携しながら、仕事を進めている。専門知識や技術に加えて、幅広い知識や応用力、コミュニケーション能力が、プロには求められる。
例えば・・・
|
ゲームデザイン学科 × ゲーム開発学科 ゲーム制作学科 × ミュージック学科 |
次世代携帯ゲーム機PlayStation® Vita向け |
|
CG映像アニメーション学科 |
映像コンペティション出品用 |

キミの潜在能力は、点数ではわからない。
だからHALの入学選考に、学力試験は必要ない。
進学のために必要とされる受験勉強。そのほとんどは、ただひたすら記憶力を頼りに「暗記」するものだったに違いない。でも、単に記憶力だけで評価され、人生を左右されるのは納得できないはず。しかも、プロの仕事で重視されるのは、記憶力よりも「個性」や「意欲」。新しい発想は、この個性や意欲から生まれる。だからHALは、記憶力でキミを評価しない。自信を持って約束しよう。キミの意欲を評価し、個性を見つけ、潜在能力を伸ばすことを。
学ぼうとする
キミの意志を最優先。
出願区分別・選考方法

![]()
HALから皆さまへ | 学長メッセージ | HALが選ばれる理由 | HALで学ぶ=世界から学べる | HALの歴史
TVCM