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『産学直結ケーススタディ』

HAL×ゲーム販売サイト「PLAYISM」 ゲーム制作・販売プロジェクトが始動!

産学直結

2013.05.27

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専門学校HAL×PLAYISM 産学直結ケーススタディ

日本ゲーム大賞2012アマチュア部門での受賞やImagine Cup2013日本大会のファイナル進出などゲーム分野での活躍も続くHAL。
新たに、世界各国のゲームやアニメ等のローカライズ(翻訳)事業を行う株式会社アクティブゲーミングメディアとHALとのプロジェクトが開始され、学生による1回目の企画プレゼンテーションが行われました。

今プロジェクトにはゲームデザイン学科・ゲーム開発学科・ゲーム制作学科の学生が参加。今回の目的は、ゲームを”制作”するだけではなく、実際にアクティブゲーミングメディアが運営するインディーズゲーム販売サイト「PLAYISM(http://www.playism.jp/)」を通じて、日本国内はもちろん、ローカライズを施し世界に向けて”販売”することです。
企画-デザイン―プログラミング-テストプレイ-販売といった、プロと同じプロセスを学生たちは実践的に学んでいきます。

1回目のプレゼンテーションには、PLAYISMの担当者と、作品が米『TIME』誌に取り上げられたHAL卒業生の天谷大輔氏など4名の現役ゲームクリエイターが来校。発表された案に対し「ゲームの本質的な面白さを追及している?」「ゲームの世界観が確立しているか?」「期間内にプログラムが組める?」「意外な落とし穴」などひとつ一つ丁寧かつ厳しく講評されました。

作品は2013年8月末に完成予定。その後「PLAYISM」にて販売されます。

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