HALを選んだ「先輩の声」

留学生の声「HALは、設備や学べる技術のレベルが高い!」

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シュ・カイレイ

台湾出身 ゲーム企画学科
日本のゲーム企業に、ゲームプログラマーとして内定

設備・技術のレベルが高いHALへ入学を決意

日本に来たきっかけ・HALを選んだきっかけ

日本に興味を持ったのは、日本のゲームやアニメがきっかけです。中学生くらいの時に、アニメ『プリキュア』シリーズを見て、日本語も自然と覚えていきました。
HALを知ったきっかけはWEBサイト。日本に留学をしようと決め、ゲームのキャラクターデザインが学べる日本の学校をインターネットで探していたとき、HALのWEBサイトを偶然見つけました。WEBサイトに載っている校舎や作品の写真を見て、「設備や技術がすごい学校だな」と思いました。その後、日本に来て実際に学校を見学したとき、学内の雰囲気もよいなと感じ、入学を決意。2014年に来日し、HALに入学しました。

優しい先生とクラスメートに囲まれ、楽しい毎日

HALでの学校生活

HALの先生はみなやさしくておもしろい方ばかりです。作品をみていただき、どうすれば作品がよりよくなるのかアドバイスをよくいただきます。自分の作品をほめていただいたときはやっぱりうれしいですね。
友達もいっぱいできましたよ。入学当時、日本人のクラスメートが積極的に話しかけてくれてうれしかったのを覚えています。今でも、授業でわからないことがあったときには教えてくれたり、みなとても優しいです。
私は中国にいるときはどちらかというと内気なタイプでしたが、ここに入ってからは友達と遊ぶことも多く、昔に比べてずいぶん明るく活発な性格になりました。

今後の目標は?

私は今3DCGを学んでいるので、将来はゲーム会社に就職して、ゲームキャラクターをつくりたいです。特に、「侍」や「忍者」のような日本をモチーフにしたキャラクターがすきなので、私もそういうキャラクターをつくりたいと思っています。

HALで学ぶ留学生としてひとこと

ゲームづくりを学ぶなら、HALです!
私はHALに入って、色々な人と出会い、新しいことを学び、技術も身について、毎日とても楽しいです。
HALに入ってよかったです。みなさんもぜひ来るべきですよ!