『産学直結ケーススタディ』

今年さらに進化した『光BOX+』を使ったNTT西日本とHALの産学連携がスタート!

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NTT西日本とHALのゲーム学部の産学連携プロジェクトがスタートしました!学生が取り組むのは、TVにつなぐだけで映像サービスやインターネットが大画面で楽しめる情報機器『光BOX+』に搭載するアプリケーションの開発。前回(2014年)のプロジェクトでは15の優秀作品が選ばれ、実際に『光BOX+』ユーザ向けに提供されました。


さらに今回は、4月4日に提供開始されたばかりの新型『光BOX+』(HB-2000)に搭載するアプリケーションを制作します!今バージョンでは音声認識・対話機能追加による“声”での操作や、Bluetooth対応による様々なデバイスとの連携などが新たに可能になりました。先日行われたオリエンテーションでは、企業担当者より詳しい仕様やプロジェクトについて説明いただきました。

時代とともに機能や用途が目まぐるしく変化する情報機器。作り手にもそれに対応できるコンテンツの提案力と技術力が求められます。しかし、常に最新機器を使って制作過程を学べるのがHALの魅力。どんなゲームが制作されるのか、ご期待ください!