圧倒的な「コンテスト実績」

今年も学生作品が最終審査へ進出!『日本ゲーム大賞 アマチュア部門2017』

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ゲーム業界最大級のイベント『日本ゲーム大賞』で、今年もHALの学生作品が最終審査に進出しました!

今年は過去最多のエントリー数となる総応募数409点の中から最終審査に進む17作品が選ばれ、そのうち3作品がHALの学生チームによる作品となりました。また、1次審査では通過した93作品のうち27作品がHALの学生作品となり、HALの実力の高さを示す結果となりました。

『日本ゲーム大賞』の中でもアマチュア部門は、全国の大学・専門学校などの“アマチュア”クリエイターたちがオリジナル作品で競い合う、ゲームクリエイターの登竜門。HALは過去大賞受賞6回に加え、13年連続受賞の日本記録を更新し続けています。


今年の応募テーマは「はさむ」。プロのゲームクリエイターや業界誌編集長による最終審査の結果は近日発表され、9月23日に幕張メッセで行われる「東京ゲームショウ2017」会場で「大賞」「優秀賞」「佳作」「個人賞」が発表されます。栄光に輝くのはどの作品か、結果をお楽しみに!


  日本ゲーム大賞2017 アマチュア部門 最終審査進出作品(50音順)

タイトル
制作チーム
プラットフォーム
DangerousApple
(デンジャラスアップル)
ProjectApple
(プロジェクトアップル)
PC
Pixmash (ピクスマッシュ)
Explon (エクスプロン)
スマートフォン/タブレット
Pechantet (ペチャンテット)
ジブンデ!!
スマートフォン/タブレット

※HAL東京・大阪・名古屋の3校実績