圧倒的な「コンテスト実績」

14年連続受賞の日本記録を更新!『日本ゲーム大賞2017 アマチュア部門』

タグを見る

学生ゲームクリエイターの登竜門『日本ゲーム大賞2017 アマチュア部門』にて、HALが連続受賞の日本記録を“14年”に更新しました!今年はHALの学生チーム、「Explon」が優秀賞、「ジブンデ!!」が佳作を受賞という結果になりました!

今年は過去最多のエントリー数となる総応募数409点の中から最終審査に進む9作品が選ばれ、そのうち2作品がHALの学生チームによる作品となりました。また、1次審査では通過した93作品のうち27作品がHALの学生作品となり、HALの実力の高さを示す結果となりました。


アジア最大級のゲームイベント「東京ゲームショウ2017」内で毎年開催されている『日本ゲーム大賞』の中で、アマチュア部門は全国の大学・専門学校などの“アマチュア”クリエイターたちがオリジナル作品で競い合う、ゲームクリエイターの登竜門的コンテスト。HALは過去6回の大賞受賞を誇り、ここでの受賞学生は毎年大手ゲーム企業に就職が決まっています。

※HAL東京・大阪・名古屋の3校実績


  HALのオープンキャンパスで受賞作品をプレイしよう!



  優秀賞
チーム名 : Explon(エクスプロン)
『Pixmash(ピクスマッシュ)』


  制作メンバー
小嶋 優介(リーダー)、森 拓馬、阪尾 優徳、小林 快人     


  リーダーコメント
今回はこのような素晴らしい賞をいただき、ありがとうございます。1か月という少ない期間の中で、一緒に制作できたことを誇りに思います。制作中は一緒にご飯を食べたり、遊んだりしながら、とても楽しく制作できたのが本当によかったです。




  佳作
チーム名 : ジブンデ!!
『Pechantet (ペチャンテット)


  制作メンバー
宮原 敏史(リーダー)、常山 翔希、吉信 宏輝、杉本 博之、高橋 諒、伊藤 恭平、上田 朋哉、南京 なつみ



  リーダーコメント
このような素晴らしい賞をいただき、本当にありがとうございます。このような賞が取れたのは制作中ずっと指導して下さった先生方と、何より、ここにいる一緒に制作してくれたメンバーが制作期間の1か月半の間、ずっと頑張ってくれたからだと思っています。