圧倒的な「コンテスト実績」

世界レベルのメディアアート作品展でHAL生の2作品が入賞!

タグを見る

世界12の国や地域から参加者が集まる『2017アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA』で、HALゲームデザイン学科・ゲーム企画学科・ゲーム制作学科の合同チームが制作した2作品が、学生カテゴリー エンターテイメント(産業応用)部門で入賞しました!※HAL東京・大阪・名古屋の3校実績

『アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA』は、高度な技術・論理的思考と豊かな芸術的感性を合わせ持つ若手クリエイターを育成し、世界のデジタルコンテンツ産業のポテンシャルを高めることを目的に開催されるコンテストです。見事入賞を果たしたHAL生の作品をご覧ください。


学生カテゴリー エンターテイメント部門 入賞
タイトル:DIRECTOR
ゲームデザイン学科・ゲーム企画学科・ゲーム制作学科
下田 耕嗣、大島 一真、池永 元輝、深谷 七月、早川 幸汰、山田 和貴、大原 直弥、豊島 一輝
コメント:予め決まっている敗北への展開を、プレイヤーの手によって勝利へ向かう展開に変えるのがこの作品のテーマです。入賞できたのも、メンバーの皆や指導してくれた先生のおかげです。



学生カテゴリー エンターテイメント部門 入賞
タイトル:Lost Chicken
ゲームデザイン学科・ゲーム企画学科・ゲーム制作学科
神谷 映寛、稲川 友衣加、平山 優芽、山田 純平、大須賀 優太、山田 崇文

コメント:この作品は、空間を歪ませることを中心に、ゲームにしかできない非現実的な表現を追及しました。タッチパネルと画像の歪みを用いて、直感的に遊べるゲームに仕上げることに苦労しました。