圧倒的な「コンテスト実績」

今年も優秀賞受賞!未来のゲームクリエイターが腕を競う『GFF AWARD 2022』

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福岡ゲーム産業振興機構が主催する『第15回 福岡ゲームコンテストGFF AWARD 2022』の「ゲームグラフィック・アート部門」において、2年連続でHALの学生が優秀賞を受賞しました!

今回は、応募総数が過去最多の1,883作品!その中でも最多の1,122作品の応募があった「ゲームグラフィック・アート部門」で、優秀賞の他にもHALから4名が入賞に輝き、入賞6作品のうち5作品をHALの学生が占める結果となりました。
また、「ゲーム企画部門」でもHALから1作品が入賞。ゲーム分野における確かな実力を示しました。※HAL大阪・HAL東京・HAL名古屋の実績

2007年から開催されている『GFF AWARD』。今回は、レベルファイブ 代表取締役社長/CEOの日野晃博氏、サイバーコネクトツー 代表取締役の松山洋氏、ガンバリオン代表取締役社長の山倉千賀子氏らに加え、「ポケモンカード公認イラストレーター」のさいとうなおき氏が審査員を務め、第一線のプロの目線で学生たちの作品が評価されました。

見事、受賞に輝いた作品をご覧ください!


  ゲームグラフィック・アート部門 優秀賞【副賞:5万円】
ゲーム4年制学科 ゲームデザインコース
洪 暁ブン
タイトル「DYSTOPIA」

  ゲームグラフィック・アート部門 入賞
ゲーム4年制学科 ゲームデザインコース
宮地 湧大
タイトル「メシウマキングダム」

CG学科
何 暢
タイトル「HELIOS」

ゲーム4年制学科 ゲームデザインコース
伊東 祐司
「Purry Panic」

ゲーム4年制学科 ゲームデザインコース
趙 琪
「陰陽奇譚」

  ゲーム企画部門 入賞
ゲーム4年制学科 ゲーム企画コース
冨永 捺銘
タイトル「CHAINFIGHT!!」