保護者の皆さまへ

お考えください。
お子さまに悔いのない学校選択を。

HAL東京は約束します。若者の情熱を大切に、創造性を育み、真の自由とは何かを知る、社会が求める人材へと「強育」します。 (「強育」とは現場に強い医療人を育てるという、HAL東京の教育理念から生まれた言葉です。)

HAL東京は約束します。若者の情熱を大切に、創造性を育み、真の自由とは何かを知る、社会が求める人材へと「強育」します。 (「強育」とは現場に強い医療人を育てるという、HAL東京の教育理念から生まれた言葉です。)

学校という人間教育の場で学ぶ目的において、何にも増して大切なことは、「将来自分はこうなりたい」という確固とした信念を育て、それに向かって一歩一歩進んでいく意欲を持つことです。

本来、学校の使命は、そのための動機づけをし、より良い環境と機会をひとりでも多くの若者に与え、かつ社会人として生き抜く力を持つ人間に、育てることであると確信します。

HALでは、ひとり1人の「好き」を育て、能力につなげる教育を行っています。それは、誰もが必ず持っている、生きる力を開発する教育です。

「好き」は意欲を呼び、意欲は情熱をかきたて、情熱はあらゆる困難を乗り越えさせる、忍耐力を生み出します。そして、困難を乗り越えるたびに、人間の能力は伸びていくものです。このホームページが本校についてのご理解を深め、お子さまにとって悔いのない進路選択の一助となりますことを、心から願ってやみません。

文部科学省「職業実践専門課程」の
認定を受けております。

2014年4月より文部科学省が、職業に必要な実践的かつ専門的な能力を育成することを目的として、専攻分野における実務に関する知識、技術及び技能について組織的な教育を行うものを、文部科学大臣が「職業実践専門課程」として認定することとなりました。
本校においては、修業年限等の申請要件を満たす学科を申請し、認定初年度となる2014年4月から、すべての学科において文部科学大臣から認定を得ることが出来ました。

学生満足度 89.6%
2016年度 在校生調査(有効回答 1,948名)

教育をより良くするために、そして学生たちが学費の対価として満足して学べているか、を確認するためにも全学生に対して満足度調査を行っています。
「HALに入学して良かったと思いますか?」という問いに対し、大変満足、ほぼ満足と答える学生が89.6%でした。カリキュラム・就職・各種サポート……、私たちはこれからも学生が「100%満足」と答えるまで努力を惜しみません。

HALの5つの約束。

約束1:教育理念

  • 1-1受験勉強的学力は重視しません。

    「やる気」はすべてに勝る才能です。

    本校は、現在までの様々な教育実績から、断言します。「学ぼうとする意欲がある」「興味がある」「将来に向かっての目的がある」、こういった気持ちがあれば充分だと。
    必ず伸びるのだと。なぜなら、目的意識のあることこそが、すでに素質であり才能であり、磨けば必ず光り輝く「原石」という個性だからです。したがって、本校の入学選考は、受験勉強のような偏った学力では判断しません。「やる気」がすべてに優る、と考えます。


    就職まで結びつく、企業からの理想的な教育バックアップがあります。

    業界の最前線で使われているソフト・ハードや、企業・団体が学びを支えるメンバーシップ、さらに企業からの依頼で企画立案から実制作までを手がける企業プロジェクト…本校は実際のプロと交わり、プロに学ぶ実践で、学生の域を超えた本物の「実戦力」を養います。


  • 1-2ひとり1人の個性を見つけ、伸ばします。

    独自の教育を行っています。

    たとえば、「○○自動車の社長の名前は?」という問題には、1つの回答しかありませんが、「○○自動車についての感想を述べよ」といった問題ならどうでしょうか。
    その答えはひとり1人違うはずであり、○や×で簡単に優劣をつけられるものではありません。本校では、このように、答えの無限にある問題や課題を使って、学生たちの良いところ=「個性」を見つけ、伸ばし、評価する授業を行っています。ただ間違いを見つけるだけの、減点主義の教育ではありませんから、授業への参加意欲も旺盛になってくるのです。


  • 1-3知識や技術に偏った「専門家」を育てる学校ではありません。

    豊かさを目指す教育理念が、「自立した人格」を育てます。

    学生のひとり1人に、「豊かさ」のある人間になって欲しい。それが、本校の願いです。「豊かさ」を手に入れるためには、明確な「目的」と強い「意志」を持った、「自立した人格」であることが必要です。
    本校は、知識や技術に偏った「専門家」を育てる学校ではありません。常に問題意識を持って創意工夫する、「自立した人格」を育てる専門学校です。


    ルール・マナーを守る大切さを指導しています。

    人間性教育を根幹としている本校では、学生に対し、法令は当然のこととして、規律や秩序、ルール、マナーを守ることの必要性を徹底しています。
    学生である前に人としてなぜ守らねばならないかの意義を伝え、言葉遣い、あいさつ、礼節、受講態度などを学生心得として指導。
    また警察庁、国税庁、消費者センターといった行政機関などの協力を得ながら、学生に対して「薬物取扱い防止に関する講義」「税金に関する租税講義」「トラブル防止のための悪質商法に関する講義」「生命の大切さに関する講義」などを実施しています。


    退学につながるのは「怠学」だけです。

    クリエイター・エンジニアになるための勉強というと、素質・才能が必要だ、と考えがちではないでしょうか。実際、各種の学校で、授業についていくことができずに、やめてしまう学生が多いことは否めません。しかし、退学につながるのは学ぶことを怠ること、すなわち「怠学」だと本校は考えています。
    ①「毎日の授業にきちんと出席する」 欠席ぐせは、怠学の始まりです。
    ②「課題を提出する」 基礎からしっかり指導していきますので、一歩一歩、力がついていくのが確認できるはずです。
    この2つを守ることで、卒業時には必ずプロとして就職できるのです。それでも就職できなければ、学生の責任ではなく学校の責任。本校はそう考えます。

約束2:就職実績

  • 2-1創立以来の確かな実績が生んだ『完全就職保証制度』。

    『完全就職保証制度』は自信の証明です。

    本校は創立以来、万全の指導体制でプロ就職の確かな実績を上げてきました。これは、本校の指導カリキュラムが産業界のニーズに直結している証です。
    また、卒業生たちが実社会ですばらしい実績を築き上げ、産業界からの信頼により実現できたことでもあります。そして、その自信が『完全就職保証制度』を生み出しました。これは、卒業時に万一就職できない場合、学費免除で就職が決定するまで勉学を継続できる制度です。
    また、卒業後も転職や再就職の相談・斡旋に応じる『生涯バックアップシステム』などでサポートを続けます。




    「 就社」ではなく「就職」です。

    本校は、職業・職種に直結した専門知識や技術を学び、身につけます。対して大学は、幅広いテーマを学問的に研究する教育機関です。この違いは、就職に関しても大きな違いとなって現れています。
    「一流企業ならどこでもいい」「自分の程度ならこのくらいの会社に採用されるだろう」と、大学生の多くは自分と会社を天秤にかけて就職活動をしています。たとえ採用が決まっても、人事の都合で配属先が決まってしまう。これを「就社」と言います。
    本校では、本人の希望する会社はもちろん、スペシャリストとして職業・職種にもこだわります。仕事が好きな内容であり、生きがいを感じ、一生を託すに足りるものであってこそ、本当の「就職」だと考えます。



    『 生涯バックアップシステム』

    本校は、卒業後でも、転職や再就職を支援します。
    キャリアアップのために転職したい人や、結婚後、何年間か後に再就職を希望する人なども含め、いつでも、何度でも就職指導を行います。『完全就職保証制度』の精神は、卒業生にも活かされています。


  • 2-2就職に強い資格も保証『国家資格 合格保証制度』。

    即戦力の証、生涯の武器。資格取得をバックアップしています。

    業界が新卒者の採用にあたって最も重要視するのは、高いレベルの「専門職として必要な知識・技術」「プロ意識」です。 「資格」はその実力を証明するいわば、プロとしてのパスポートです。
    本校では国家資格をはじめ各種の資格取得に向け、独自のカリキュラムや指導方法、専門職員を完備。その結果、目指す企業・職種への就職に有利な資格を取得することができます。


    資格に強い認定校・提携校です。

    本校はIPA(情報処理推進機構)認定校であるため、国家資格「基本情報技術者試験」午前試験免除制度が適用されます。
    またCGARTS協会認定教育校、マイクロソフトITアカデミー認定校、オラクル・アカデミー提携校であるため、ベンダー資格・公的資格にも万全の対策を行っています。


約束3:大学との違い

  • 3-1本校は、IT・デジタルコンテンツ分野の専門学校として、東京都・新宿区認可を受けています。

    認可校と無認可教育施設との違い。

    本校は、私立学校法第64条第4項に定められた学校法人であり、学校教育法第124条にもとづく専修学校です。
    この専修学校制度は、’76年に制定され、以来、実社会で役立つ知識・技術を修得する高等教育機関として、社会から多くの支持を得ています。
    ゲーム・CG・ミュージック・カーデザイン・ロボット・IT・WEB・国家資格取得などの各々の専門コースを設け、幅広い専門技術・知識・感性を兼ね備えた「社会人」を育成する専門学校です。


    スペシャリストの称号、「高度専門士」(4年課程)「専門士」(2年課程以上)が付与されます。

    本校の4年制学科を卒業した学生には「高度専門士」の称号が付与されます。
    高度専門士は文部科学省が認める称号で、4年制以上の高度な専門教育で身につく、知識・技術・人間性を評価するものです。4年制大学の学士と同様に、大学院への入学資格も与えられます。
    また2年制学科を卒業した学生には、同省が認める「専門士」の称号が付与されます。
    いずれも学歴より専門領域を極めた即戦力となる人材を、社会が求めた結果の称号です。


    IT・デジタルコンテンツ×医療×ファッション 「専門」を超えた幅広い学びを実現。

    IT・デジタルコンテンツのHAL、医療・福祉・スポーツの医校/医専、ファッション・美容のモード学園。この3つの教育機関が融合した新しい専門学校として、 グループ校の授業を選択できる「学学連携選択科目」を実施しています。
    自分の専門以外の科目も学ぶことで、スペシャリストに通じる応用力を養い、就職戦線を勝ち抜き、即戦力として働くための自信につながります。

  • 3-2大学を卒業しても専門学校へ再進学する時代です。

    何のために進学するか。専門学校と大学の違い。

    フリーターやニートの増加が社会問題化。文部科学省の2013年学校基本調査によれば、大学卒業者のうち、安定的な雇用に就いていない者の占める割合が2割を超えました。また希望の就職をかなえるために大学卒業後や社会人経験後に、専門学校へ再進学する人も増えています。私たちは考えます。
    学びたいことがあって大学や専門学校などの教育機関へ進学したものの、自分の希望する就職につながらなければ、それは即ち「学歴」とはなりえないと。
    学んだ知識・技術・資格を武器に、就職難の時代でもクリエイター・エンジニア分野で自立できる社会人を、私たちはこれからも育て続けます。


    大学と専門学校の教育はここが違います。

    大学と専門学校、その大きな違いは日本国憲法に基づき定められている学校教育法にあるように「教育する目的」です。
    大学は「学問・研究のための教育」、専門学校は「実践的・実務的な教育」を主な目的としています。そのため、学ぶ環境はもちろん、卒業後の進路も異なります。
    また、大学は4年間で必要単位を取得するのに対し、専門学校は1年ごとに必要単位を取得することが定められています。このため、専門学校では1年ごとの成長を確実に感じることができる環境といえます。

約束4:教育環境

  • 4-1プロを育てる産学連携と業界トップからの直接指導。

    即戦力を、企業とともに育てる産学連携。

    本校は任天堂・マイクロソフトをはじめとした、世界をリードする企業と多角的に連携しています。時代のニーズを先取りしたカリキュラム開発、実習ソフト・ハードの導入をはじめ、業界で活躍しているスペシャリストによる特別講義、実際の仕事を体験できるインターンシップ制度など、右図のように密接な連携体制を整え、数々の交流実績を重ねています。実社会と直に触れ合うことで、実践力を養い、人間性豊かな「即戦力」を育てます。本校卒業生の就職実績は、産業界による評価の高さを物語っています。


    産学連携から生まれたプロジェクト「ケーススタディ」。

    産業界との交流の中でも、実際の企業プロジェクトにまで進化した事例が『産学直結ケーススタディ』です。
    協力企業の担当者によるプロの技術・ノウハウと、学生が身につけた技術と自由な発想の双方が融合。企画立案から実制作まで目覚しい成果を上げています。



    「明日の一流」は「今日の一流」が育てます。

    本校では、国内外で活躍する各業界のスペシャリストや学術研究者を招いて、スペシャルゼミを実施しています。
    一流からしか得られない貴重な学びの時間は、明日の一流となるべく学ぶ学生たちに、社会の厳しさを教えるとともに、感動と勇気を与えます。


  • 4-2教えるだけではなく、支えて、育てる。それが本当の「教育機関」だと、HALは考えます。

    クラスごとに担任教官を置き、きめ細かくケア。

    業界の第一線で豊富なキャリアを持つ担任教官が、専門知識・技術を基礎から指導するだけではなく、時には先輩として相談に乗ったり、進路・就職の最良のカウンセラー・アドバイザーとして、親身に指導します。
    無断欠席した場合や、遅刻が続く場合には保護者の皆さまに連絡いたしますが、連絡がない場合はお子さまが順調に学ばれている証拠ですので、ご安心ください。


    学費・生活面を、各専任職員が個別フォロー。

    1人暮らし、働きながら学んでいる・・・など、担任教官が学生ひとり1人の事情をきめ細かく把握し、各専任職員と連携しながら個別にフォロー。
    また心のケア・相談ができるスクールカウンセラーを配置するなど、学費・生活面の不安を少しでも減らし、安心して学べる環境を整えています。


    希望の就職を、就職指導担任がバックアップ。

    就職活動において、業界が求める人材ニーズを把握した就職指導担任が、学生本人の資質や生活環境を把握している担任教官と連携。本人の希望を聞きながら、就職が決まるまで、責任を持って指導します。



    HAL会

    本校は、開校以来、約43,000人の卒業生を送り出しました。HAL会は、卒業生たちが着実な前進をするために必要な、相互援助協力機関です。
    HAL会は結束の要であり、機関誌を通じての情報交換、特別講義の聴講、学校催事への参加など、卒業後の優れたコミュニケーション機関として活動をしています。
    また、卒業生全員の中から、その年度に最も活躍した卒業生に対し、「HAL大賞」(副賞50万円)を授与しています。卒業生はHALの大切な財産だと考えています。



    校舎の安全性

    校舎の構造は地震や台風等の災害時の検証を行い、安全性を確保した構造計画として、国土交通大臣の認定を取得し、災害時に防災拠点としても機能できるグレードの建物としています。
    また、防災および耐火性能についても、従来の基準だけでなく構造計画と同様に安全性を検証し、国土交通大臣の認定を得ています。
    万一に備えて、AED(自動体外式除細動器)を設置。教職員は救命訓練、避難訓練、消防訓練などを受け、安全にも万全を期しています。


  • 4-3地球サイズの教育ネットワークでグローバルな感性を磨きます。

    パリ校留学システム

    HALで1年間デザインの基礎、語学などを学び、修了後にパリ校に進学できる「パリ校留学学科」のほか、ゲームデザイン/CG映像、グラフィックデザイン/アニメ・イラスト/カーデザインの各学科では卒業後にパリ校に留学するシステムを導入。活躍の舞台を世界へ広げることができます。



    校費留学制度

    本校は欧米の一流専門学校や大学への校費留学制度を設けています。
    留学に必要な入学手続きや費用(渡航費および学費1年分)は学校が負担します。国際感覚を体得し、専門分野をグローバルな視野で価値判断できるクリエイターやエンジニアの育成を目的としています。


    アメリカ卒業旅行

    あらゆるビジネスの最先端、アメリカを訪ねる卒業旅行。
    アメリカンスピリッツとおおらかさを体感するとともに、学ぶ分野に関連する現地の企業を訪問・見学する機会を設けています。単なる観光では終わらない、ユニークで実践的な卒業旅行です。


約束5:学費サポート体制

  • 5-1学費以上の価値を還元します。

    教育の質の高さを保証するための学費。

    決して安くはない学費。その対価は教育の質の高さです。
    企業と連携した最新の教育カリキュラムと施設・設備と優秀な指導陣を整え、学費以上の教育的価値を追及しています。教育の質の高さに対する自信を証明するのが『完全就職保証制度』『国家資格 合格保証制度』です。
    学費は未来への投資である以上、しっかりと希望の就職を約束するのが教育機関の責任だと考えています。


    ボイス オブ スチューデントシステム

    本校の学生には、教官や講師の指導方法を評価・採点する機会があります。
    教官・講師が学生を一方的に評価することが一般的ですが、学生ひとり1人の生の声をヒヤリングすることにより、教育の理想的な成果をあげることが可能です。
    私たちは、常に独自のスタンスで、より良い教育環境を創るよう努力しています。

  • 5-2学費を自力でまかないたい学生のために、充実した学費/住まいサポート体制があります。

    学費援助システム

    本校は、開校当初より産学連携を教育の基本理念としています。
    即戦力となるスペシャリスト育成に努力し、幾多の実績を重ねてきました。その大きな成果として、「HAL提携企業 学費免除制度」があります。
    これは、日本を代表するIT・デジタルコンテンツ関連企業各社と本校が特別提携した返還不要の奨学金制度です。この他にも、保護者にできるだけ負担をかけたくない、という学生たちの気持ちに応えるために、充実した『学費援助システム』があります。
    低金利で利用できる国の教育ローンや提携銀行教育ローンなどの「学資融資制度」。日本学生支援機構やHAL独自の「奨学金制度」。働きながら学ぼうとする学生をサポートする「勤労学生支援制度」など、入学希望者が、経済的な理由で勉学を断念することのないよう、ひとり1人のニーズにあった学費援助を実現しています。



    寮・アパート・マンション サポートシステム

    本校には全国から多くの人が入学します。自宅を離れ勉学をする学生にとって、一番の問題は住居です。
    そのため本校では学校指定学生寮から、不動産会社との提携による特典つきアパート・マンション(礼金0円・仲介手数料0円)まで、ひとり1人のニーズに応える住まいのサポートシステムがあります。


ひとりの若者のこれからの人生。
可能性に目覚めさせるのは、
保護者の皆さまです。

職種や業界への理解を深めていただくためにも、体験入学などへご参加ください。

実際に保護者同伴での参加も多く、皆さまの教育・進路への関心の高さを感じています。
「子どもが目指している職種や業界のことがわからない」「大学へ進学したほうが良いのでは」など、保護者の皆さまが抱えている代表的な悩みを解決する良い機会です。
職種や業界への理解はもちろん、本校の教育方針や就職・資格取得実績、制度・環境について、将来を託すに値する学校なのかどうか、ぜひご確認ください。

体験入学など
オープンキャンパス

訪問者別INDEX

入学を検討されている方へ

その他の目的の方へ