学生作品「Student Works」

就職プレゼンテーション作品:グラフィック分野『日本の良さを再発見』

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この作品は、2021年度 就職作品プレゼンテーション出展作品です。

作品分野

グラフィックデザイン

作者名

楠瀬 陽子/CG・デザイン・アニメ4年制学科 グラフィックデザインコース

開発環境・使用ツール

Illustrator、Photoshop、XD


作品のアピールポイント・注力したこと

日本の伝統や文化の良さを多くの人に見直してほしいという思いを込めて、どの作品にも人の温かさを感じ、情緒に訴えるデザインにしようと心掛けて作品制作に取り組んでいます。見た目の美しさにばかりにとらわれず、背景や意味をしっかり考え、説得力のあるデザインにすることを目指しています。

制作にあたってHALで学んで活かせたこと

実務経験のある先生方にご意見をいただけることで、自分の作品とプロの作品とのレベルの違いをより実感できます。様々な授業を通して、自分が納得できるデザインをつくることはもちろん、設定したターゲットに向けた作品づくりをすることの重要さを学べたと思います。

※学科名・学年は作品制作当時。

就職作品プレゼンテーションとは

就職作品プレゼンテーションは、希望業界への就職をめざす卒業前年度の学生(4年制3年次、2年制1年次)のために、ゲーム・CG・映像・アニメ・デザイン・ミュージック・IT・WEBなどの各業界で人気上位の企業から、採用・開発・制作担当者を招き、学生が自ら作品をプレゼンテーションできる専門学校HAL独自のカリキュラムです。就職希望企業と直接話を聞けるチャンスのため、希望者は名古屋・東京・大阪の3地区どこでも参加ができます。(一定の条件あり)